2026年01月26日
フードやおやつを選ぶとき、「うちのペットに合うのはどっち?」と迷ってしまうことはありませんか?
そこで、実際にお客様がよく迷われる商品を比較しながら、それぞれの魅力を掘り下げます!



ドイツ産のフレッシュな野菜の栄養とみずみずしさを閉じ込めた野菜100%のウェットフード「ピュアベジグルメ」。トッピングや水分補給、ヘルシーなおやつなど多彩な楽しみ方ができ、不足しがちなビタミン・ミネラルや食物繊維を手軽に補えるアイテムです。
ラインナップは黄色・緑色・赤色の野菜を使った3種類。その違いや選び方をご紹介するので、愛犬の体調やお悩みに合わせて使い分けてくださいね。

にんじんやかぼちゃ、じゃがいも、黄パプリカなど、黄色の野菜をミックス。
皮膚や被毛、目や粘膜の健康をサポートするβカロテン(ビタミンA)、抗酸化作用のあるビタミンCが豊富で、美しい毛並みや目の輝きを維持したり、皮膚のターンオーバーを促すのに役立ちます。また、ターメリック(ウコン)も配合し、肝臓機能をサポート。
黄色の野菜は自然な甘みがあり、具がごろごろ入って食べごたえがあるので、食欲旺盛な愛犬にぴったりです。

ズッキーニやほうれん草、ブロッコリーに緑パプリカ、きゅうり、パセリなど、緑の野菜をミックス。
βカロテンやビタミンCに加え、貧血を防ぐ鉄分や葉酸、骨の強化を助けるビタミンKが含まれているのが特徴です。
さらに、体内の余分なナトリウムの排出を促すカリウムも豊富。余分な老廃物を排出してデトックス効果を高めたい時や、代謝を促進して体調を整えたい時におすすめです。
緑の野菜は低糖質のものが多く、ダイエット中の愛犬でも安心して楽しめます。

ビーツや赤パプリカ、トマトなど赤色の野菜をミックス。
“食べる輸血”と呼ばれるほど栄養豊富なビーツに含まれるポリフェノール、トマトや赤パプリカに含まれるカロテノイドといった色素成分は、いずれも強力な抗酸化パワーを発揮します。
老化や病気の予防、年齢や環境の変化に負けないカラダづくりに役立ち、シニア期の健康維持やアンチエイジングをサポート。
ビーツはなじみのない食材ですが、加熱によって甘みが凝縮し、初めて口にする愛犬でもおいしく食べられます。


ヒューマングレードとは、人間の食品と同じ安全基準を満たした食材のこと。品質と鮮度にこだわって厳選しています。

プレイアーデンの故郷は、南ドイツ・アッパーバイエルン州。ペット先進国で認められた300年の伝統を誇ります。

農薬・化学肥料不使用のBio商品は、ドイツのBio認定機関「Biokreis(ビオクライス)」の審査に毎年合格。

ペットと暮らすワンランク上のライフスタイルを求める方のために、上質な空間にとけこむデザインに仕上げています。


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